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TV業界、視聴率が獲れないあまり過去に現実逃避w 大物MC「昔は、凄かった…」「俺は、凄かった…」 

TV業界、視聴率が獲れないあまり過去に現実逃避w 大物MC「昔は、凄かった…」「俺は、凄かった…」



1 キャベツ(東京都)[]:2008/11/23(日) 11:59:14.02 ID:5t4KQtKM ?PLT(12000) ポイント特典
sssp://img.2ch.net/ico/anime_onigiri04.gif
テレビを侵す「昔は、凄かった」ウィルス!

水曜ノンフィクション」4.9%。「久米宏のテレビってヤツは!?」5.5%。2008年11月19日の番組視聴率である。
関口宏、久米宏・・・・大物MCを起用した民放の報道ドキュメンタリーが、どうも大コケのようだ。
このところの視聴率は、5%前後。ゴールデンという時間帯を考えると、結構辛い。

大物MCで視聴率が獲れない。
どんな立派な肩書きのクリエーター達を使っても、売れる広告は、作れない。
テレビや広告業界に蔓延している病があるような気がしてならない。
それは、出てるヒト、作ってるヒトが、結局、あまり変わらない風土病だ。
そこには、「昔は、凄かった」ウィルスが猛威を奮っている。

1970年代1980年代の流行歌をまとめたCDが売れている。広告からは、その頃の時代の歌がリバイバルで活用される。
その商品企画をやっているのも、買っているのも、その世代。広告代理店の会議に参加すると、
その時代に頑張った人達(私も当人である)が、未だに幅を利かせている。口を出す。
そのくせ、若い奴が出てこないと嘆いていたりもする。

そんな人達は、口に出さずともみんなこう思っている。
「昔は、凄かった」「俺は、凄かった」と・・・。

だからテレビから流れて出てくる全部が・・・
「昔は、凄かった」と連呼しているように見えてくる。聞こえてくる。
それが、テレビ凋落の根本的原因ではないかと思うわけだ。

つづく


4 キャベツ(東京都)[]:2008/11/23(日) 12:00:12.25 ID:5t4KQtKM ?PLT(12000)
sssp://img.2ch.net/ico/anime_onigiri04.gif
・・・と、そんなことを感じていた矢先。
新幹線の中で「元プロ野球選手・村田兆治さん」のインタビュー記事(WEDGE11月号)を読んだ。
その珠玉の言葉に、テレビや広告業界は、学ぶべきことがある。

村田兆治さんは、なぜ、140キロの球を投げることにこだわるのか?
その答えが、秀逸である。痺れる。

「『俺は、昔はこうだった』と言ったところで、聞いた人は『あんた、今やってみせろ』って思うでしょう。
やってみせることで、それが事実だとわかる。だから、やれないのは、評論家なんだ。
そんな人の言うことを、本気で聞くわけがない」

「『こうしてごらん』と教えるとき、話しだけ聞かせてお茶を濁すのも一つの方法だけど、
実際に、見せなきゃ子供だって聞くわけがない。
私は『昔は凄かった』じゃなくて『今が凄い』って言われたいんです」

昔の自慢話で、自分を大きく見せようとはしない。自分の現役時代を知らない子供達に、凄い野球を伝えるためには、
「自分が、いま凄くなくてはいけない」から、「いまを磨き続ける」。

そんな村田兆治さんと比べて
久米宏さんや関口宏さんのテレビ番組を見てみると・・・
その画面からは、140キロのストレートは、残念ながら伝わってこない。
何を磨き続けているのかが見えてこない。

昔の自慢話に浸りながら自分を大きく見せ、そのポジションを確保しているような大物プロデューサーに支えられて、
「昔は、凄かった」残像をなぞっているだけにしか見えない。

視聴者のこころに火をつけるのは、「いまが凄い」ヒトである。
「いまに磨きをかけている」ヒトである。

http://www.insightnow.jp/article/2377

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[ 2008/11/26 07:05 ] 国内 | TB(0) | CM(2)

日本に嫁ぐ中国人女性、年間1万人超 特に農村で顕著 

日本に嫁ぐ中国人女性、年間1万人超 特に農村で顕著


1 いちご(京都府)[sage]:2008/11/22(土) 19:57:19.43 ID:DwrOmzhQ ?PLT(12345) ポイント特典
sssp://img.2ch.net/ico/anime_onini03.gif
日本に嫁ぐ中国人女性、年間1万人超―中国

2008年11月21日、厚生労働省が今年9月に発表した「人口動態統計」によると、
07年の日本の婚姻件数は71万9822組で、そのうち国際結婚は4万322組。
18組に1組が国際結婚をしていることになる。中国新聞網が伝えた。

中国人と日本人の国際結婚は1万2942組で、夫が日本人、
妻が中国人の夫婦は1万1926組、夫が中国人、妻が日本人の夫婦は1016組だった。
ここ数年、中国人女性が日本に嫁ぐケースが大幅な増加傾向にあり、01年以降は毎年1万人を超えている。

同紙は、中国人女性が日本に嫁ぐことによる「効果」について、次の4点を挙げた。
まず、出産に積極的であること。少子高齢化が進む日本において、
国際結婚は日本の婚姻形態の重要な一部を担っている。
日中カップルの出産件数は毎年増加しており、03年には3966人だったのが、
07年には5411人まで増えた。

次に、農村の労働力となり、過疎化をくい止めていること。学者の統計によると、
農業人口が減り続けている山形県の最上地区では、1989年には外国人の嫁が
18人しかいなかったが、1995年には180人に増加し、その大部分が中国人女性だった。

さらに、日中国際交流の重要な役割を果たしていること。
山形県高田町では、中国人女性が「生活支援通訳」の業務にあたり、
生活、育児、医療など、当地に嫁いできた花嫁が直面する文化の違いから
来る不便や衝突を解消し、社会との繋がりの補助をしている。

最後に、父母を敬うという中国の良い伝統を日本に持ち込むことにより、
日本での家庭の絆を強める作用を及ぼしていることが挙げられるという。

2008-11-22 19:50:51 配信
http://www.recordchina.co.jp/group/g26075.html




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[ 2008/11/26 07:00 ] 外国 | TB(0) | CM(1)

生放送年越し声優バラエティ特番の出演者が続々決定 若本、朋先生、ハゲなど 

生放送年越し声優バラエティ特番の出演者が続々決定 若本、朋先生、ハゲなど

1 クルマエビ(千葉県)[sage]:2008/11/22(土) 23:03:51.31 ID:9VNYqh1P ?PLT(12000) ポイント特典
sssp://img.2ch.net/ico/maimai.gif
12月31日の大晦日、初となる生放送の年越し声優バラエティ特番の出演者が決まってまいりましたのでお知らせいたします。

[出演者]

  若本規夫
  小野坂昌也
  石川英郎
  伊藤健太郎
  小西克幸
  鳥海浩輔

  金田朋子
  中原麻衣
  福井裕佳梨
  仙台エリ ほか

司会
  森久保祥太郎
  かかずゆみ

放送日:1 2月31日(水)23:00~25:00[予定]

http://animeanime.jp/release/archives/2008/11/atx_3.html




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[ 2008/11/25 07:36 ] 国内 | TB(0) | CM(1)

【橋下】「競争を否定できるのは絶対に倒産がない公務員だから。それが教員の無責任さだ」 

【橋下】「競争を否定できるのは絶対に倒産がない公務員だから。それが教員の無責任さだ」


1 メロン(catv?)[]:2008/11/24(月) 22:01:06.44 ID:9+fB89FF ?PLT(14000) ポイント特典
sssp://img.2ch.net/ico/onigiri1.gif
ヤジ、怒号再び… 大阪・橋下知事の教育討論会

大阪府の橋下徹知事が教育問題について府民と意見を交わす2回目の討論会が24日、大阪厚生年金会館(大阪市西区)で開かれた。
中盤までは混乱なく進行したものの、知事が「競争を否定する教員は無責任」と発言したとたん、
教育関係者とみられる参加者から反論のヤジが相次ぎ、会場は一時騒然とした。

10月26日に堺市で開かれた1回目の討論会では、知事に対し「帰れ」「教師の数を増やせ」などと罵声(ばせい)を浴びせる教員らが続出。
このため府教委は今回、「ヤジに類する言動があった場合は退出」とのチラシを会場で配布するなどの策を講じた。

この日の討論会には約1700人の府民が参加。
このうち事前の抽選で決まった10人が意見や質問を述べ、これに応じる形で橋下知事や陰山英男教育委員(立命館小学校副校長)らが持論を展開した。

「競争を強いることで子供の意欲がはぐくまれるとは思わない」との参加者の発言に対し、
橋下知事は「競争を否定してはいけない」と反論。
「先生から『競争はよくない』と教えられた子供たちも、高校を出たとたん競争の荒波にほうり込まれる」とし、「競争を否定できるのは絶対に倒産がない公務員だから。
それが教員の無責任さだ」と述べた。

この発言の途中から、会場は、「帰れ」といった怒号と知事を支持する拍手が渦巻く異様な雰囲気に。

続いて設けられた希望者の意見表明のコーナーでは、2人の教員が「教師はみんな一生懸命やっている」「知事への拍手が多かったのは意外だ」と発言。
これに対し陰山委員は「一生懸命やっているということを理由にするな。プロなら結果の出ないような努力をするな」と反論した。

 討論会の後、報道陣の取材に橋下知事は「ヤジを飛ばしていた人たちは前回と同じ顔ぶれだった。
前に比べて勢いがなかったのは、自分たちの主張が府民に受け入れられていないと(会場の雰囲気から)感じたためではないか」と話した。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/198535




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